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ターポリン・メッシュターポリン横断幕なら!  http://横断幕.jp/

横断幕は平滑なターポリン素材と風通しを良くしたメッシュターポリンが主流ですが、布目調のトロマット等もあります。両面印刷できる厚手の素材もご用意していますのでお問い合わせください。
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横断幕.jpは素人の方・プロの方を問わず納得して頂ける価格で横断幕・垂れ幕をお作りします。
電話での見積はご容赦ください
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横断幕.jpにようこそ!広告幕をお買い得価格でご奉仕します

安心の代引き便発送。製作費1万円以上の横断幕(広告幕)懸垂幕(垂れ幕)は代引き手数料を小社が負担します。大型幕は西濃の代引き便発送。

横断幕.垂れ幕(広告幕)は代引き便発送だから安心
最も一般的なターポリン素材は紙焼きのような美しさ
ターポリン幕は、平滑な素材なので、美しい印刷になります。カッティングシートで仕上げる場合もありますが、寒い時期に塩ビのカッティング文字が割れてしまう事故があるのでおすすめしていません。

横断幕・懸垂幕に使用される素材の中で最もご指定の多い素材がターポリンです。写真表現や多色刷りも美しい仕上がりになるのが理由だと思います。

どの素材がご自分の幕に適しているか、良く分からない方はサポートしますのでご連絡ください。

他サイトでは余り見掛けない捺染幕もあります。
綿布へ染料で着色する軽くて持ち運びに便利なアイテムです。短期掲示に最適な製品です。

拡大写真は、実機で印刷されたターポリン幕をスキャニングした原寸大のサンプルです。
目の輝きや細部のヒゲまで再現しているのがおわかり頂けます。ターポリンは美しい仕上がりになります。
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印刷機を設備してから始める印刷屋さんと一味違います。
元々が「布幕屋の職人が印刷も始めた」流れの幕屋なので作りが違います。印刷屋さんの場合、たいがい補強テープの縫い込みをせず簡単にミシン掛けで済ませてしまいます。
ミシン掛けをすると言う事は「穴を開ける」事なので裂けやすく、大きくなるほど更に裂けやすいのです。

手間は掛かるけど、良い仕事をしています。

安さのみを求める案件は、申し訳ありませんが他の低価格が売りのサイトへご発注ください。
ターポリンはポピュラーな横断幕素材
ターポリン幕ハト目加工-表状況
ターポリン幕ハト目加工-裏状況
ターポリン印刷幕製作の流れが分かり易く説明されています
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間違い防止の為、見積りはFAXでのやりとりをお願いしています。見積り指示が分かり易い横断幕.懸垂幕用PDFフォームはこちらです
見積り指示が分かり易い横断幕.懸垂幕用PDFフォームはこちらです
横断幕.懸垂幕用フォームメール。画像も送れます
PDFフォームは文字を直接入力して頂けます。また、余白を設けていますので文字入力後プリントをし、レイアウトをその余白に書き込んで頂けば分かり易いものになります。
文字だけで伝わる簡単な内容でしたらフォームメールをご利用ください。
添付ファイルの送信もできます。
※電話での見積りは間違えの元なのでお断りしています。
ターポリン幕が裂けてしまう恐れがある風の強い場所や、高所への掲示をする場合にご指定ください。

穴が大きいメッシュターポリンで印刷する所もありますが、それでは印刷された表示が見にくくなってしまいます。Signshop-suzukiが使用するメッシュターポリン素材は、穴が小さく印刷された内容がハッキリ分かる目の細かい素材です。

重い幕が掲示しにくい場所である事が多いメッシュターポリン幕の素材なので、厚く重量があり両面印刷にも対応する遮光メッシュターポリンと、やや薄く軽量な片面表示用のメッシュターポリン幕素材をご用意しました。

両面印刷できる遮光メッシュもあります。
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拡大写真は、実機で印刷されたメッシュターポリン幕をスキャニングした原寸大のサンプルです。小さなサンプルなので穴が気になると思いますが、幕は離れて見るものなので設置後は気になりません。
風の強い場所や高所はメッシュターポリンがオススメです
穴目が小さく表示がキレイなメッシュターポリンを使っています
ターポリン印刷幕製作の流れが分かり易く説明されています
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トロマットはその名の通りマットな仕上がり。
ターポリン素材と違い布目があり、マットな風合いが特長です。落ち着いた雰囲気を醸します。
トロマットは折りジワが付きにくい特長があります。

間近で見る懸垂幕・横断幕にオススメ。
ターポリン幕は「ツルッ」とした平滑な仕上がりになりますが、トロマットは「ざらっ」とした味があり深みを感じる仕上がりが特長です。
その為、内部でタペストリー・フラッグとしてお使い頂くと成功する事例が多いようです。塗装でも屋外は光沢のある塗料が多く、反対に室内は光沢のない塗料が多く選ばれる事からもご理解頂けると思います。

ご用意しているトロマット素材の織目は、印刷が美しく表現できる様に細かい目にしています。
拡大写真は、実機で印刷されたトロマット幕をスキャニングした原寸大のサンプルです。
細かい目なので、織目が分かりにくいと思います。
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布目調のトロマットは落ち着いた雰囲気に仕上がります
トロマット素材の原寸写真が開きます
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布幕は熟練した職人の手作業で作られます。
応援幕・自治体広報・デパート催事告知などで広く使われている仕上げです。

比較的軽くて持ち運びに便利です。
ターポリン幕は重いので大きい幕作りには色々制限がありますが布幕は比較的軽い事と折って運べるので重宝です。
また、素材感から和風店舗でよくご利用頂いています。

綿布は宴席看板などで使う薄手の素材と違い、シッカリした素を使用しているので強度があります。インクジェット印刷との違いは、写真が使えない事と余り複雑なデザインは不向きだと言う点です。
拡大写真は、捺染された布幕をスキャニングした原寸大のサンプルです。シッカリした素材だとお分かり頂けると思います。
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印刷機を設備してから始める印刷屋さんと一味違います。
元々が「布幕屋の職人が印刷も始めた」流れの幕屋なので作りが違います。印刷屋さんの場合、たいがい補強テープの縫い込みをせず簡単にミシン掛けで済ませてしまいます。
ミシン掛けをすると言う事は「穴を開ける」事なので裂けやすく、大きくなるほど更に裂けやすいのです。

手間は掛かるけど、良い仕事をしています。

安さのみを求める案件は、申し訳ありませんが他の低価格が売りのサイトへご発注ください。
横断幕を職人技で幕を仕上げます
布幕の原寸写真が開きます
ターポリン印刷幕製作の流れが分かり易く説明されています
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布幕.応援幕ハト目加工-表状況
布幕.応援幕ハト目加工-裏状況
間違い防止の為、見積りはFAXでのやりとりをお願いしています。見積り指示が分かり易い横断幕.懸垂幕用PDFフォームはこちらです見積り指示が分かり易い横断幕.懸垂幕用PDFフォームはこちらです横断幕.懸垂幕用フォームメール。画像も送れます
PDFフォームは文字を直接入力して頂けます。また、余白を設けていますので文字入力後プリントをし、レイアウトをその余白に書き込んで頂けば分かり易いものになります。
文字だけで伝わる簡単な内容でしたらフォームメールをご利用ください。
添付ファイルの送信もできます。
※電話での見積りは間違えの元なのでお断りしています。
街で良く見掛けるノボリやフラッグに多く使われます。

後述するスエードに比べ光沢を余り感じない素材です。光沢が無い分表示面がテカらず見やすいのが特長。
ポンジ素材は裏写りする事も特長の一つです。
片面表示の場合裏写りする事で違和感を感じる事なく裏側を見せる事ができます。(裏側が白っぽいと、いかにも裏側のイメージが強くなる)
転着印刷方式なので、ターポリン幕と比べ画質はやや見劣りしますが気にならない程度です。
上が印刷側で下が裏側の写真です。

Signshop-suzukiは現在ノボリの製作をお受けしていません。ポンジの用途として、フラッグ・タペストリーの場合に限りお受けしています。
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ポンジ素材はノボリとしてよく使われています
ポンジ素材表面
ポンジ素材裏面
ターポリン印刷幕製作の流れが分かり易く説明されています
スエードは光沢があり、高級感を感じさせる素材です。その光沢は丁度シルクのような美しい光沢です。
このスエード素材はノボリ・フラッグで良く使われていますが、裏写りが少ない事も特長です。
両面印刷ができる遮光スエードと言う素材もあります。
遮光スエードは厚くなりますが見た目の光沢は変わらずにグロスな仕上がりになります。
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スエードはポンジより光沢があります
ターポリン印刷幕製作の流れが分かり易く説明されています
スエード素材表面
スエード素材裏面
主にスーパーやファーストフーズで使われています。
タペストリーは割りパイプで上下を挟んで吊るして掲示します。ターポリンより素材感が軽いので、スーパーやファーストフーズと言ったイメージのお店に似合います。
例えば、トロマットのタペストリーは高級感を感じるイメージになるので「明るさ」「安い」イメージを出したいケースではこのPETフィルムのタペが有利だと感じます。
PETフィルムは透光性があるのでアクリルに挟んでメニュー用途で使う事もあります。
裏側が乳半色になっている事でお分かりと思いますが、光を通す事でキレイに見えるようにしています。印刷色をやや深くしているのは、光を通す事で若干色が浅くなってしまうのでそれを計算しています。印刷品位は高いです。
(明るい場所でタペストリーとして掲示した場合も光の影響があるので色調を深くしています。)
傷に備えてラミネート加工する事もできます。
PETフィルムは素材の都合上、設置環境でカールする事もあるのでご理解ください。(タペ用途では上下に割りパイプを使い、その重さで引っ張ります。)
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ターポリン印刷幕製作の流れが分かり易く説明されています
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横断幕.jpの写真など
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